無料安全点検(セーフティーチェック)

 

無料安全点検の内容について

タイヤ点検※
空気圧の点検は安全な走行の為にかかせません。
特に高速道路を走るときには、必ず点検をしましょう。
また残り溝が1.6mm未満のタイヤは道路運送車両法により
車検にとおりません。
偏磨耗(片べり)やひび割れも交換がおすすめです。
バッテリー点検※
出先のトラブル No.1
冬の寒い時期や夏場のエアコンの使用、
また最近ではカーナビやカーオーディオ装着などでバッテリーには大きな負担がかかっています。
日頃の点検でトラブルを未然に防ぎましょう。
エンジンオイル点検※
オイル量の不足や極端な汚れはエンジンにダメージを
与えるだけでなく、燃費の悪化にも繋がります。
またエンジンオイルは走行距離に関わらず時間と共に劣化します。
5,000km又は6ヶ月毎の交換をおすすめします。
ブレーキフルード点検
ブレーキオイルの劣化はブレーキの効きに影響を与えます。
また、オイル量不足の場合はブレーキパッドの残量が
少ない可能性もあります。
2年毎の交換をおすすめします。
ワイパーゴム点検
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拭きムラや作動時のビビリ音は点検の合図。
ゴムが劣化して切れてしまったらアウトです。
大げさですが、最悪の場合ワイパーを作動したら
金属部分が擦れてガラスに傷が!なんてことにも・・・
ATF点検
ATFの劣化は『変速ショックの増大』『加速性能の低下』
『始動性能の悪化』『燃費の悪化』などの原因になります。
カレッツァでは見た目の判断だけでなく
専用チェッカーを用いて確実な判断をします。
LLC(クーラント)点検※
液量不足はエンジンのオーバーヒートの原因にもなります。
カレッツァでは環境にやさしいLLCリフレッシュを推奨しています。
最近はスーパークーラントなど長期間交換不要の
LLCを使用しているお車も増えています。
エアーフィルター点検※
普段は目に見えないエアーフィルター。
汚れや目詰まりがひどいと『走行性能の低下』や
『燃費の悪化』に直結します。
最近のフィルターは清掃が出来ないものが殆どです。
汚れていたら交換しましょう。
エアコンフィルター点検
もう知らない人はいないと思いますが
家庭用エアコンと同じく車のエアコンにもちゃんと
フィルターが付いています。
匂いが気になったり、なんとなく風量が落ちている気が
したら点検しましょう。
特に花粉症の方などは時期になったら気をつけましょう。
ウィンドウォッシャー液量点検
雨の日の良好な視界を保つためにもウォッシャー液の
補充は重要です。
点検後の補充作業の工賃は無料です。
ブレーキパッド点検
ブレーキパッドの残量が3mm未満になったら交換をおすすめします。
ブレーキを踏むとキーキー音がする。効きが悪い。などの
症状があったら迷わず点検をおすすめします。

ご注意
  • ※は通常受付け時の点検項目です。他の項目をご希望の場合はお申し出ください。
  • 車種やお車の状態により点検をお受けできない場合があります。予めご了承ください。
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